有価証券報告書-第58期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「受取家賃」は、主な賃貸契約が旧本社ビル周辺の土地及び建物等の譲渡を機に終了し、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において区分掲記しておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取家賃」54,743千円、「保険配当金」43,979千円、「その他」41,518千円は、営業外収益「その他」140,240千円として組み替えております。
前事業年度において区分掲記しておりました「社債発行費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「社債発行費」11,289千円、「その他」19,463千円は、営業外費用「その他」30,753千円として組み替えております。
前事業年度において他に一括して特別利益「その他」に掲記すべきものがないため、区分掲記しておりました「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては特別利益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「投資有価証券売却益」に表示しておりました78,239千円は、特別利益「その他」78,239千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「受取家賃」は、主な賃貸契約が旧本社ビル周辺の土地及び建物等の譲渡を機に終了し、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において区分掲記しておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取家賃」54,743千円、「保険配当金」43,979千円、「その他」41,518千円は、営業外収益「その他」140,240千円として組み替えております。
前事業年度において区分掲記しておりました「社債発行費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「社債発行費」11,289千円、「その他」19,463千円は、営業外費用「その他」30,753千円として組み替えております。
前事業年度において他に一括して特別利益「その他」に掲記すべきものがないため、区分掲記しておりました「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては特別利益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「投資有価証券売却益」に表示しておりました78,239千円は、特別利益「その他」78,239千円として組み替えております。