支払手形
個別
- 2014年1月31日
- 19億659万
- 2015年1月31日 +16.9%
- 22億2889万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日は金融機関休業日であり、当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2015/04/24 14:43
前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 受取手形 -千円 1,170千円 支払手形 - 67,760 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/04/24 14:43
営業活動によるキャッシュ・フローは、19億69百万円の収入(前連結会計年度は16億23百万円の収入)となりました。これは、主に未成工事支出金等が35億53百万円増加したものの、税金等調整前当期純利益を30億8百万円(前連結会計年度は22億43百万円の税金等調整前当期純利益)計上したことに加え、仕入債務(支払手形・工事未払金等)が25億32百万円増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、17.0%増加し、365億6百万円となりました。これは、主に未成工事支出金等が35億53百万円増加したことによるものであります。2015/04/24 14:43
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、11.2%増加し、190億18百万円となりました。これは、主に借入金が6億98百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が25億32百万円増加したことによるものであります。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、24.0%増加し、174億88百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を4億7百万円行ったものの、当期純利益を39億36百万円計上したため、利益剰余金が35億29百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格変動リスクに晒されております。2015/04/24 14:43
営業債務である支払手形・工事未払金等は、全て1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債は、営業取引に係る資金の調達を目的としており、このうち変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。