丹青社(9743)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 21億5011万
- 2010年1月31日 -27.3%
- 15億6315万
- 2011年1月31日 +39.64%
- 21億8272万
- 2012年1月31日 -18.1%
- 17億8772万
- 2013年1月31日 +20.89%
- 21億6115万
- 2014年1月31日 -11.78%
- 19億659万
- 2015年1月31日 +16.9%
- 22億2889万
- 2016年1月31日 +29.5%
- 28億8643万
- 2017年1月31日 -24.38%
- 21億8272万
- 2018年1月31日 -7.19%
- 20億2589万
- 2019年1月31日 +17.95%
- 23億8952万
- 2020年1月31日 +3.15%
- 24億6475万
- 2021年1月31日 -27.87%
- 17億7783万
- 2022年1月31日 +56.75%
- 27億8680万
- 2023年1月31日 -23.81%
- 21億2340万
- 2024年1月31日 +74.36%
- 37億236万
- 2025年1月31日 -24.87%
- 27億8174万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.8%増加し、557億25百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が5億28百万円減少したものの、投資有価証券が7億60百万円、退職給付に係る資産が12億50百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/04/22 10:37
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて13.3%減少し、180億59百万円となりました。これは、主に未払法人税等が7億29百万円、賞与引当金が5億6百万円、その他流動負債が22億7百万円それぞれ増加したものの、支払手形・工事未払金等が57億66百万円減少したことによるものであります。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて12.9%増加し、376億65百万円となりました。これは、主に利益剰余金が28億67百万円増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1 現金預金、受取手形・完成工事未収入金等、有価証券(合同運用指定金銭信託に限る)及び支払手形・工事未払金等については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価は帳簿価額に近似していることから、注記を省略しております。2026/04/22 10:37
※2 市場価格のない株式等は、有価証券及び投資有価証券には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。