構築物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 214万
- 2015年1月31日 -17.8%
- 176万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/24 14:43
リース資産建物 15~50年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 3~15年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/04/24 14:43
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物及び構築物 1,084,474千円 1,007,117千円 土地 4,394,244 4,394,244
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/24 14:43
リース資産建物及び構築物 10~50年 機械、運搬具及び工具器具備品 3~15年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。