当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年1月31日
- 39億3655万
- 2016年1月31日 +11.26%
- 43億7984万
個別
- 2015年1月31日
- 34億6459万
- 2016年1月31日 +33.65%
- 46億3054万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当該固定資産のうち建物等につきましては、移転予定月までの期間で減価償却が完了するように当事業年度期首より、耐用年数を変更しております。2016/04/26 15:18
これにより、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が176,764千円それぞれ減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当該固定資産のうち建物等につきましては、移転予定月までの期間で減価償却が完了するように当連結会計年度期首より、耐用年数を変更しております。2016/04/26 15:18
これにより、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が168,257千円それぞれ減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、セグメント情報等に記載しております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/04/26 15:18
「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- このような状況のもと当グループは、新たに策定した中期経営計画(平成28年1月期~平成30年1月期)に基づき、安定・確実な成長を持続させるとともに、優れた価値創出で他を圧倒することを目標に、事業活動を展開してまいりました。2016/04/26 15:18
この結果、当連結会計年度の売上高は676億12百万円(前連結会計年度比6.7%増)となり、営業利益は32億18百万円(前連結会計年度比17.1%増)、経常利益は33億3百万円(前連結会計年度比12.6%増)となりました。また、旧本社の土地の売却等により特別利益を37億62百万円計上するとともに、当該土地の評価損に係る繰延税金資産を取り崩したこと等により、法人税等調整額を18億85百万円計上した結果、当期純利益は43億79百万円(前連結会計年度比11.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度の受注高は671億39百万円(前連結会計年度比7.4%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、5.8%増加し、201億28百万円となりました。これは、主に未成工事受入金が10億23百万円増加したことによるものであります。2016/04/26 15:18
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、22.5%増加し、214億22百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を4億81百万円行ったものの、当期純利益を43億79百万円計上したため、利益剰余金が38億98百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/26 15:18
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 1株当たり純資産額 (円) 363.46 445.28 1株当たり当期純利益金額 (円) 81.81 91.03
2 当社は、平成27年8月1日付で普通株式1株につき1.5株の割合をもって株式分割を行っております。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。