- 9743
- 2026/09/11
- 時価
- 712億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年1月31日
- 20億980万
- 2017年1月31日 +186.35%
- 57億5501万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、「現金及び現金同等物の増減額」が33億76百万円の増加(前連結会計年度は76億57百万円の増加)となり、当連結会計年度末の残高は、161億96百万円(前連結会計年度末は128億19百万円)となりました。2017/04/25 14:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、57億55百万円の収入(前連結会計年度は20億9百万円の収入)となりました。これは、主に仕入債務(支払手形・工事未払金等)が13億45百万円減少したものの、税金等調整前当期純利益を41億22百万円(前連結会計年度は70億61百万円の税金等調整前当期純利益)計上したことに加え、売上債権(受取手形・完成工事未収入金等)が29億59百万円減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2017/04/25 14:21
前連結会計年度において区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「移転補償金」及び「移転補償金の受取額」並びに「有価証券及び投資有価証券売却損益(△は益)」は、それぞれ金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分法による投資損益(△は益)」△29,888千円、「その他」175,695千円は、「有価証券及び投資有価証券売却損益(△は益)」△628千円、「移転補償金」△17,596千円、「その他」146,435千円、「移転補償金の受取額」17,596千円として組み替えております。