営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 45億8785万
- 2019年1月31日 +9.53%
- 50億2524万
個別
- 2018年1月31日
- 41億4573万
- 2019年1月31日 +11.42%
- 46億1922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2,567千円は、セグメント間取引消去額であります。2019/04/23 14:02
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商業施設の運営・管理、事務機
器等のレンタル・販売、労働者の派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額12,057千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。2019/04/23 14:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/04/23 14:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、中期経営計画(2019年1月期~2021年1月期)における最終年度の業績目標は、次のとおりであります。2019/04/23 14:02
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2021年1月期 87,500 6,100 6,200 4,200
当社グループは、投資家の皆様から託された資本を有効活用し、最大限の成果を上げることが経営の責務であると認識し、自己資本当期純利益率(ROE)を経営上重視すべき経営指標に定めております。中長期的な目標値としては自己資本当期純利益率(ROE)10.0%以上を掲げており、株主資本の充実を図る中で、親会社株主に帰属する当期純利益の増加による達成を目指してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上総利益は、当連結会計期間において、低採算案件が重なったこと等の影響により、収益性が低下したものの、売上高の増加等により、141億63百万円(前連結会計年度比6.0%増)となりました。2019/04/23 14:02
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、増収に伴い増加したこともあり、91億38百万円(前連結会計年度比4.1%増)となったものの、構成比については、売上高が増加したことにより、11.1%(前連結会計年度は11.7%)となりました。