- 9743
- 2026/10/13
- 時価
- 690億円
- PER 予
- 11.85倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.61%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 58億7000万
- 2021年1月31日 -10.29%
- 52億6610万
個別
- 2020年1月31日
- 57億1289万
- 2021年1月31日 -4.58%
- 54億5125万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け固定費の見直し及び経営資源の有効活用を図るため、本社の一部の賃借契約を解除しております。これに伴い、利用期間の短くなった建物附属設備等について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。2021/04/27 14:23
なお、この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が84,794千円それぞれ減少しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、当該中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)は、東京オリンピック・パラリンピックが予定通り開催されること及び新型コロナウイルス感染症は2022年1月期中に収束することを前提に策定しております。2021/04/27 14:23
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2022年1月期 68,000 2,000 2,150 1,410 2023年1月期 79,000 4,200 4,350 2,910 2024年1月期 84,000 5,800 5,920 3,990
当社グループは、投資家の皆様から託された資本を有効活用し、最大限の成果を上げることが経営の責務であると認識し、自己資本当期純利益率(ROE)を経営上重視すべき経営指標に定めております。中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の目標値としては、自己資本当期純利益率(ROE)12.0%を掲げており、株主資本の充実を図る中で、親会社株主に帰属する当期純利益の増加による達成を目指してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は、50億49百万円(前連結会計年度比11.1%減)となりました。2021/04/27 14:23
(経常利益)
当連結会計年度における営業外損益は、主に新型コロナウイルス関連の補助金を収益計上したことにより、営業外収益から営業外費用を差し引いた営業外損益の純額は2億16百万円の利益(前連結会計年度比12.6%増)となりました。