営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 50億4953万
- 2022年1月31日 -59.9%
- 20億2478万
個別
- 2021年1月31日
- 49億6892万
- 2022年1月31日 -60.4%
- 19億6763万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2,289千円は、セグメント間取引消去額であります。2022/04/26 13:30
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務機器等のレンタル・販売、労働者の派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,351千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。2022/04/26 13:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/04/26 13:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #4 役員報酬(連結)
- なお、各指標の評価ウェイト並びに目標の達成率に応じた支給率は下表のとおりです。2022/04/26 13:30
<各指標の評価ウェイト>
<各指標の目標達成率に応じた支給率>以上の方法による、2022年1月期の各評価指標の目標及び実績は次のとおりであります。指標 評価ウェイト 連結受注高 30% 連結営業利益 20% 連結営業利益率 20%
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況を踏まえ、次のとおり中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の業績目標を修正いたしました。なお、修正にあたり、新型コロナウイルス感染症については、2023年1月期中に収束し、経済活動並びに当社の市場環境が回復していることを前提としております。2022/04/26 13:30
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2022年1月期 62,714 2,024 2,209 1,434 2023年1月期 70,000 2,500 2,690 1,800 2024年1月期 80,000 4,400 4,540 3,050
当社グループは、投資家の皆様から託された資本を有効活用し、最大限の成果を上げることが経営の責務であると認識し、自己資本当期純利益率(ROE)を経営上重視すべき経営指標に定めております。中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の目標値としては、自己資本当期純利益率(ROE)10.0%を掲げており、株主資本の充実を図る中で、親会社株主に帰属する当期純利益の増加による達成を目指してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上総利益は、市場環境の悪化による減収の影響を受け、売上総利益率が18.5%(前連結会計年度は20.4%)となったこと等により、115億82百万円(前連結会計年度比18.1%減)となりました。2022/04/26 13:30
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、減収及びデジタル活用強化に向けた要員シフトによる人件費の増加等により、95億57百万円(前連結会計年度比5.2%増)となり、構成比については、15.2%(前連結会計年度は13.1%)となりました。