- 9743
- 2026/10/09
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.76%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 52億6610万
- 2022年1月31日 -58.04%
- 22億962万
個別
- 2021年1月31日
- 54億5125万
- 2022年1月31日 -58.69%
- 22億5177万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況を踏まえ、次のとおり中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の業績目標を修正いたしました。なお、修正にあたり、新型コロナウイルス感染症については、2023年1月期中に収束し、経済活動並びに当社の市場環境が回復していることを前提としております。2022/04/26 13:30
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2022年1月期 62,714 2,024 2,209 1,434 2023年1月期 70,000 2,500 2,690 1,800 2024年1月期 80,000 4,400 4,540 3,050
当社グループは、投資家の皆様から託された資本を有効活用し、最大限の成果を上げることが経営の責務であると認識し、自己資本当期純利益率(ROE)を経営上重視すべき経営指標に定めております。中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の目標値としては、自己資本当期純利益率(ROE)10.0%を掲げており、株主資本の充実を図る中で、親会社株主に帰属する当期純利益の増加による達成を目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は、20億24百万円(前連結会計年度比59.9%減)となりました。2022/04/26 13:30
(経常利益)
当連結会計年度における営業外損益は、主に損害賠償金を計上したこと等により、営業外収益から営業外費用を差し引いた営業外損益の純額は1億84百万円の利益(前連結会計年度比14.7%減)となりました。