営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 51億4700万
- 2026年1月31日 +62.39%
- 83億5800万
個別
- 2025年1月31日
- 47億2700万
- 2026年1月31日 +59.49%
- 75億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額6百万円は、セグメント間取引消去額であります。2026/04/22 10:37
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務機器等のレンタル・販売、労働者の派遣、Webサイトを活用した情報サービス等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメント等に資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。
5 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入が含まれております。2026/04/22 10:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/22 10:37
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #4 役員報酬(連結)
- なお、各指標の評価ウェイト並びに目標の達成率に応じた支給率は下表のとおりです。2026/04/22 10:37
<各指標の評価ウェイト>
<各指標の目標達成率に応じた支給率>以上の方法による、2026年1月期の各評価指標の目標及び実績は次のとおりであります。指標 評価ウェイト 連結受注高 30% 連結営業利益 20% 連結営業利益率 20%
ⅲ 業績連動報酬(業績連動型株式報酬)指標 目標値 実績 評価ウェイト 達成率 連結受注高 94,000百万円 100,230百万円 30% 105.9% 連結営業利益 7,500百万円 8,358百万円 20% 114.7% 連結営業利益率 7.5% 7.8% 20% 103.9% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業績目標2026/04/22 10:37
※ 2026年3月17日付で業績目標を修正しております。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2025年1月期(実績) 91,858 5,147 5,316 3,875 2026年1月期(実績) 107,222 8,358 8,336 5,993 2027年1月期(計画) 107,000 8,000 8,100 5,700
非財務目標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上総利益は、良好な市場環境のもと、収益性重視の受注活動を行ったことに加え、大阪・関西万博およびインバウンド関連の案件が収益性の向上に寄与し、売上総利益率は20.0%(前連結会計年度は18.6%)と前連結会計年度を上回ったため、214億7百万円(前連結会計年度比25.5%増)となりました。2026/04/22 10:37
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、営業経費や広告宣伝費の増加や人員数の増加並びに賃上げの実施等による人件費の増加等により、130億49百万円(前連結会計年度比9.5%増)となりましたが、構成比については、売上高の増加により12.2%(前連結会計年度は13.0%)となりました。