有価証券報告書-第67期(2024/02/01-2025/01/31)
(指標及び目標)
当社グループは、中期経営計画(2025年1月期~2027年1月期)において、気候変動に関連する非財務目標を設定しております。(「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 経営戦略等」参照)
具体的には、Scope1、2の温室効果ガス排出量を2021年度(2021年2月~2022年1月)比で40%削減することを目標としております。
なお、2021年度における温室効果ガス排出量(Scope1、2)は、367 t-CO2 であります。
※ 温室効果ガス排出量の実績値及び目標値は、株式会社丹青社のみを対象としております。
温室効果ガス排出量の推移は次のとおりであります。
(単位:t-CO2)
(注)1 算定対象期間はそれぞれ、2021年度は2021年2月~2022年1月、2022年度は2022年2月~2023年1月、2023年度は2023年2月~2024年1月です。
2 本表は株式会社丹青社単体のディスプレイ事業を対象としており、施設運営事業等その他の事業については算定範囲に含めておりません。
3 2023年度(参考)のデータは、当該年度より算定範囲を拡大して算出したものであり、Scope1,2は株式会社丹青社および国内連結子会社、Scope3は株式会社丹青社単体の全事業(施設運営事業等その他の事業を含む)を対象としております。
4 Scope2排出量はマーケット基準での算定を採用しております。
5 2022年度のデータについて、Scope3カテゴリ3の一部エネルギー源を新たに特定したことにより2024年1月期有価証券報告書記載の数字から変更しております。(Scope3:258,231→258,279、合計:258,523→258,571)。
当社グループは、中期経営計画(2025年1月期~2027年1月期)において、気候変動に関連する非財務目標を設定しております。(「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 経営戦略等」参照)
具体的には、Scope1、2の温室効果ガス排出量を2021年度(2021年2月~2022年1月)比で40%削減することを目標としております。
なお、2021年度における温室効果ガス排出量(Scope1、2)は、367 t-CO2 であります。
※ 温室効果ガス排出量の実績値及び目標値は、株式会社丹青社のみを対象としております。
温室効果ガス排出量の推移は次のとおりであります。
(単位:t-CO2)
| 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 | 2023年度 (参考) | |
| Scope1、2 | 367 | 292 | 317 | 2,444 |
| Scope3 | 256,896 | 258,279 | 335,369 | 338,047 |
| 合 計 | 257,263 | 258,571 | 335,686 | 340,492 |
| Scope1,2の削減率 | - | 20% | 14% | - |
(注)1 算定対象期間はそれぞれ、2021年度は2021年2月~2022年1月、2022年度は2022年2月~2023年1月、2023年度は2023年2月~2024年1月です。
2 本表は株式会社丹青社単体のディスプレイ事業を対象としており、施設運営事業等その他の事業については算定範囲に含めておりません。
3 2023年度(参考)のデータは、当該年度より算定範囲を拡大して算出したものであり、Scope1,2は株式会社丹青社および国内連結子会社、Scope3は株式会社丹青社単体の全事業(施設運営事業等その他の事業を含む)を対象としております。
4 Scope2排出量はマーケット基準での算定を採用しております。
5 2022年度のデータについて、Scope3カテゴリ3の一部エネルギー源を新たに特定したことにより2024年1月期有価証券報告書記載の数字から変更しております。(Scope3:258,231→258,279、合計:258,523→258,571)。