大東建託(1878)の仕掛販売用不動産の増減額(△は増加)の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- -205億3900万
- 2024年6月30日
- -59億3600万
- 2024年9月30日 -167.91%
- -159億300万
- 2024年12月31日 -26.4%
- -201億100万
- 2025年3月31日 -59.57%
- -320億7500万
- 2025年6月30日
- 13億6000万
- 2025年9月30日
- -154億9300万
- 2025年12月31日 -168.5%
- -415億9800万
- 2026年3月31日
- -327億6500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/25 14:35
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「販売用不動産の増減額(△は増加)」に含めていた「仕掛販売用不動産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「販売用不動産の増減額(△は増加)」に表示していた△31,147百万円は、「販売用不動産の増減額(△は増加)」△10,608百万円、「仕掛販売用不動産の増減額(△は増加)」△20,539百万円として組み替えています。