- 1878
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆1375億円
- PER 予
- 9.97倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大東建託(1878)の非支配株主持分の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 18億5000万
- 2016年3月31日 +11.62%
- 20億6500万
- 2017年3月31日 +12.45%
- 23億2200万
- 2018年3月31日 +11.8%
- 25億9600万
- 2019年3月31日 +11.29%
- 28億8900万
- 2020年3月31日 +9.42%
- 31億6100万
- 2021年3月31日 +29.2%
- 40億8400万
- 2022年3月31日 -1.89%
- 40億700万
- 2023年3月31日 -15.07%
- 34億300万
- 2024年3月31日 -8.05%
- 31億2900万
- 2025年3月31日 -68.49%
- 9億8600万
- 2026年3月31日 -74.95%
- 2億4700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得価額の当初配分額に重要な見直しが反映されています。2026/06/25 12:03
この結果、前連結会計年度末の連結貸借対照表において、仕掛販売用不動産は1,167百万円、流動資産のその他は72百万円、無形固定資産は205百万円、土地は3百万円それぞれ増加しており、販売用不動産は3,821百万円、繰延税金負債は723百万円、非支配株主持分は67百万円それぞれ減少しています。また、のれんの金額1,681百万円は1,581百万円増加して3,262百万円となりました。
なお、のれんの償却期間は12年、無形固定資産(顧客関連資産)の償却期間は4年で、均等償却を行います。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アスコットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2026/06/25 12:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 88,831百万円 新株予約権 △7百万円 非支配株主持分 △1,272百万円 株式の取得価額 32,398百万円
株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2026/06/25 12:03
3.株式給付信託項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (うち新株予約権) (百万円) (56) (50) (うち非支配株主持分) (百万円) (918) (247) 純資産の部の合計額に加算する金額(百万円) 2,376 3,269
株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めておらず、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めていません。