- #1 会計方針に関する事項(連結)
③ 棚卸資産
イ.販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2025/06/25 14:35- #2 担保に供している資産の注記(連結)
※6.担保に供されている資産
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 販売用不動産 | 1,152 | 百万円 | 35,570 | 百万円 |
| 仕掛販売用不動産 | - | 百万円 | 21,471 | 百万円 |
| 営業貸付金 | - | 百万円 | 1,553 | 百万円 |
対応する債務
2025/06/25 14:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③不動産開発事業
不動産開発事業の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,638億38百万円増加し、2,266億51百万円となりました。これは主に、仕掛販売用不動産及び販売用不動産の増加によるものです。
④金融事業
2025/06/25 14:35- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「販売用不動産」に含めていた「仕掛販売用不動産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。また、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「金銭の信託」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。これらの表示方法を反映させるため、前事業年度の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「販売用不動産」に表示していた21,354百万円は、「販売用不動産」1,225百万円、「仕掛販売用不動産」20,128百万円として組み替えています。また、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた39,784百万円は、「金銭の信託」29,365百万円、「その他」10,419百万円として組み替えています。
2025/06/25 14:35- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「販売用不動産」に含めていた「仕掛販売用不動産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。また、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「金銭の信託」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。これらの表示方法を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「販売用不動産」に表示していた58,587百万円は、「販売用不動産」17,115百万円、「仕掛販売用不動産」41,472百万円として組み替えています。また、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた71,457百万円は、「金銭の信託」29,365百万円、「その他」42,092百万円として組み替えています。
2025/06/25 14:35- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2025/06/25 14:35