開発事業等支出金
連結
- 2020年3月31日
- 238億
- 2021年3月31日 +20.16%
- 285億9900万
個別
- 2020年3月31日
- 238億1300万
- 2021年3月31日 +20.15%
- 286億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/29 16:03
開発事業等支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発事業等セグメントでは、用地取得から企画・設計・施工・分譲・管理・アフターサービスまで全て当社グループで行う「自社製販一貫責任体制」による安心・安全の自社マンションブランド「EXCELLENT CITY」シリーズにおいて、環境に配慮したZEH-Mへの取り組み等によりブランド力を更に強化するとともに、大型の再開発プロジェクトに参画する等、収益構造の多角化を図ってまいりました。その結果、自社分譲マンションの契約高は昨年度を上回ったものの、自社分譲マンション以外の売上高が減少したことから、当セグメントの売上高は前期比9.1%減の411億36百万円、セグメント利益(営業利益)は前期比7.5%減の77億1百万円となりました。2021/06/29 16:03
また、セグメント資産は前期末と比べて102億11百万円増加し、576億55百万円となりました。この主な要因は、自社分譲マンションに係る開発事業等支出金が増加したことによるものであります。
② 資本の財源及び資金の流動性に関する分析 - #3 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(2021年3月31日)2021/06/29 16:03
土地23百万円を開発事業等支出金に振替えております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/29 16:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 販売用不動産 3,186 開発事業等支出金 28,612
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 販売用不動産等の評価」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/29 16:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 販売用不動産 3,215 開発事業等支出金 28,599
① 算出方法