営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億8961万
- 2015年9月30日 +28.92%
- 7億6011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2015/11/09 9:20
(注2)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/09 9:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、施工現場での「安全と品質」を心掛けるなかで、「施工効率の向上」に努めてまいりました。2015/11/09 9:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社の一部を持分法適用会社に変更したことなどにより88億52百万円(前年同期比21.1%減)と減少したものの、営業利益は7億60百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は7億5百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億66百万円(前年同期比40.5%増)となり、前年同期を上回ることができました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社テノックス九州を持分法適用会社に変更しており、同社の子会社であるTENOX KYUSYU VIETNAM CO.,LTD.につきましても、併せて連結子会社から除外しております。上述の売上高、営業利益及び経常利益は、連結の範囲の変更による影響を反映しております。