営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億5734万
- 2016年6月30日 -58.6%
- 1億8932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2016/08/08 9:24
(注2)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/08 9:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、施工管理体制の再構築を行い、「施工品質の向上」や「安全管理の強化」を進めるとともに「収益力」の強化に努めてまいりました。2016/08/08 9:24
しかしながら当第1四半期連結累計期間の売上高は、官公庁工事が減少したことなどにより44億52百万円(前年同期比6.4%減)となりました。また利益につきましては、売上高の減少や高採算の工事が減少したことなどにより営業利益は1億89百万円(前年同期比58.6%減)、経常利益は2億6百万円(前年同期比55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億66百万円(前年同期比49.9%減)と前年同期を下回る結果となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。