- 1905
- 2026/08/31
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2018/11/12 9:50
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/12 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「施工品質の向上」と「安全管理の強化」を最重要施策と掲げ、人材育成と適正な人員配置による施工体制の強化に取り組んでおります。2018/11/12 9:50
当第2四半期連結累計期間の売上高は、鉄道関連の杭工事や民間工場の地盤改良工事を初めとして複数の大型工事が完成したことなどにより115億69百万円(前年同期比1.2%増)となりました。しかしながら、利益につきましては、売上高の増加等による増益要因があったものの、前期に発生した大型の建築基礎工事における施工不具合の復旧に伴う工事関連費用等を計上したことなどで営業利益5億円(前年同期比40.3%減)、経常利益5億23百万円(前年同期比39.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億51百万円(前年同期比41.2%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億43百万円増加し、188億35百万円となりました。これは主に現金預金が9億49百万円減少したものの、電子記録債権が13億86百万円、受取手形・完成工事未収入金等が2億98百万円増加したことによるものであります。