1904 大成温調

1904
2026/06/12
時価
339億円
PER 予
5.79倍
2010年以降
赤字-83.13倍
(2010-2026年)
PBR
1倍
2010年以降
0.22-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.01%
ROE 予
17.25%
ROA 予
10.21%
資料
Link
CSV,JSON

大成温調(1904)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーストラリアの推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2015年6月30日
-28万
2016年6月30日 -999.99%
-1943万
2017年6月30日
-185万
2018年6月30日 -28.05%
-236万
2019年6月30日
-172万
2020年6月30日
100万
2021年6月30日 +999.99%
1111万
2022年6月30日 +103.47%
2260万
2023年6月30日 +33.58%
3019万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オーストラリア
売上高につきましては前年同四半期比26.1%増の37百万円となり、セグメント利益は前年同四半期比33.6%増の30百万円となりました。
また、財政状態の分析については次のとおりであります。
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は432億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億39百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が31億9百万円、のれんが19億25百万円それぞれ増加し、受取手形・完成工事未収入金等が26億94百万円減少したこと等によるものです。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は182億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億85百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、短期借入金が27億47百万円増加したこと等によるものです。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は250億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億46百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が4億70百万円減少し、その他有価証券評価差額金が2億78百万円増加したこと等によるものです。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)優先的に対処すべき事業上および財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において新たに発生した優先的に対処すべき事業上および財務上の課題はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費はありません。
なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/10 15:00

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