大成温調(1904)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーストラリアの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -117万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -1442万
- 2018年3月31日
- -837万
- 2019年3月31日 -4.44%
- -874万
- 2020年3月31日
- 1883万
- 2021年3月31日 -43.14%
- 1071万
- 2022年3月31日 +9.13%
- 1168万
- 2023年3月31日 +211.63%
- 3642万
- 2024年3月31日 +42.3%
- 5183万
- 2025年3月31日 -88.14%
- 614万
- 2026年3月31日 +210.83%
- 1910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。2026/06/24 15:31
当社グループは主として設備工事事業を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「中国」及び「オーストラリア」の4つを報告セグメントとしております。
また、温調エコシステムズ株式会社においては設備工事事業のほか、冷暖房機器等の販売をしております。 - #2 事業の内容
- なお、報告セグメントごとの区分は以下のとおりであります。2026/06/24 15:31
以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。報告セグメント 会社名 事業の区分 中国 大成温調建築工程(上海)有限公司 設備工事事業建築事業 オーストラリア TAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY. LIMITED 不動産事業 NT AUSTRALIA PTY. LIMITED 不動産事業

- #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 15:31
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 中国 83 (5) オーストラリア - (-) 報告セグメント計 783 (190)
② 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。2026/06/24 15:31
当社グループは主として設備工事事業を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「中国」及び「オーストラリア」の4つを報告セグメントとしております。
また、温調エコシステムズ株式会社においては設備工事事業のほか、冷暖房機器等の販売を事業として行っております。