有価証券報告書-第74期(2024/04/01-2025/03/31)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として物件を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した上記の太陽光発電事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額67,336千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械及び装置67,336千円であります。当資産の回収可能価額については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから使用価値を零としております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県さいたま市 | 太陽光発電事業用資産 | 機械及び装置 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として物件を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した上記の太陽光発電事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額67,336千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械及び装置67,336千円であります。当資産の回収可能価額については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから使用価値を零としております。