繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億7500万
- 2025年3月31日 +46.86%
- 2億5700万
個別
- 2024年3月31日
- 1億8300万
- 2025年3月31日 +48.63%
- 2億7200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/18 10:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 81百万円 61百万円 繰延税金負債合計 1 - 繰延税金資産(負債)の純額 183 272 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/18 10:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 26 23 繰延税金負債合計 △15 △23 繰延税金資産(負債)の純額 175 257 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、27,865百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,532百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が881百万円、受取手形・完成工事未収入金等が3,988百万円増加したことなどによるものであります。2025/06/18 10:29
固定資産は、9,891百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円の減少となりました。主な要因といたしましては、九州小竹工場リニューアル工事の進捗に伴い建物・構築物を取得したことなどによる増加がありましたが、保有していた賃貸用オフィスビルの土地・建物を売却したため有形固定資産が480百万円減少いたしました。また、のれんの償却などにより無形固定資産が48百万円の減少、繰延税金資産の増加などにより投資その他の資産が82百万円増加したことによるものであります。
負債合計は25,447百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,185百万円の増加となりました。