営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 8億8500万
- 2026年3月31日 +79.44%
- 15億8800万
個別
- 2025年3月31日
- 8億5200万
- 2026年3月31日 +68.08%
- 14億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 10:40
【関連情報】利益 前連結会計年度 当連結会計年度 販売費及び一般管理費 △3,425 △3,539 連結財務諸表の営業利益 885 1,588
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/06/22 10:40
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 販売費及び一般管理費 △3,425 △3,539 連結財務諸表の営業利益 885 1,588 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (ⅰ)2030年度のゴールに向けて、2025年度までに高収益体質が実現し、経常的に経営資源を充実させていく体制・文化の構築している状態を目指す2026/06/22 10:40
(ⅱ)2030年度のゴールを、売上高450億円超・営業利益率5%超とし、2025年度に売上高350億円超・営業利益率5%超を目指し、選別受注及び利益優先主義を継続する
(ⅲ)人員増加施策だけでなく、生産性の向上を図るため、大規模な設備増強や現場負荷軽減のための仕組みづくりに注力する - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/22 10:40
当連結会計年度の受注高は建築事業におけるプレキャスト製品の需要拡大などにより31,201百万円(前連結会計年度比18.1%増)、売上高は手持ち工事が順調に進捗したものの、建築事業売上高が前連結会計年度において過去最高額だったことによる反動減により32,230百万円(前連結会計年度比4.6%減)となりました。利益につきましては、売上高は減少したものの、工事採算性が改善したことなどから、営業利益は1,588百万円(前連結会計年度比79.4%増)、経常利益は1,476百万円(前連結会計年度比73.4%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に保有資産の譲渡に伴う譲渡益を特別利益に計上した影響により993百万円(前連結会計年度比54.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。