有価証券報告書-第56期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置付け、安定した配当を継続的に行うために中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、これらの配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度においては、2022年10月26日開催の当社第56回定時株主総会議案として付議し、1株当たり5円の期末配当の実施を決定いたしました。
内部留保金につきましては、継続的な運営を図るため、財務強化に充当いたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当事業年度においては、2022年10月26日開催の当社第56回定時株主総会議案として付議し、1株当たり5円の期末配当の実施を決定いたしました。
内部留保金につきましては、継続的な運営を図るため、財務強化に充当いたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年10月26日 | 74,780 | 5 |
| 定時株主総会決議 |