有価証券報告書-第59期(2024/08/01-2025/07/31)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置付け、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としており、これらの配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
なお、2025年7月期の配当は、2025年10月29日開催の当社第59回定時株主総会議案として付議し、1株当たり11.5円とすることを提案する予定であります。
内部留保金につきましては、継続的な運営を図るため、財務強化に充当いたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社グループは、株主に対する利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置づけ、経営基盤の強化と事業領域拡大のためのM&A等に必要な資金を確保しつつ、継続的な配当を実施してまいりました。
今後も、事業環境や財務状況を総合的に勘案しつつ、株主の信用と信頼に応えるべく、配当性向40%以上の実施を基本方針として一層の配当政策の充実に努めてまいります。
なお、2025年7月期の配当は、2025年10月29日開催の当社第59回定時株主総会議案として付議し、1株当たり11.5円とすることを提案する予定であります。
内部留保金につきましては、継続的な運営を図るため、財務強化に充当いたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年10月29日 | 214,523 | 11.5 |
| 定時株主総会決議予定 |
当社グループは、株主に対する利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置づけ、経営基盤の強化と事業領域拡大のためのM&A等に必要な資金を確保しつつ、継続的な配当を実施してまいりました。
今後も、事業環境や財務状況を総合的に勘案しつつ、株主の信用と信頼に応えるべく、配当性向40%以上の実施を基本方針として一層の配当政策の充実に努めてまいります。