- 1997
- 2026/09/07
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 8.25倍
- 2010年以降
- 2.35-10.8倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.3-0.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,736,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。2015/11/19 13:29
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△265,731千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,514,448千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。2015/11/19 13:29 - #3 対処すべき課題(連結)
- 2 目標とする経営指標2015/11/19 13:29
競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
3 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 業績等の概要
- 当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比23.5%増加の81億64百万円となり、売上高も同じく5.3%増加の70億42百万円となりました。2015/11/19 13:29
損益面におきましては、工事利益率の向上などから、営業利益は前事業年度比68.4%増加の6億75百万円、経常利益も同じく58.4%増加の6億75百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比67.7%増加の4億19百万円の当期純利益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益2015/11/19 13:29
営業利益は、売上総利益が増加したことから、前事業年度比68.4%増加の6億75百万円(前事業年度 4億円)となりました。
経常利益 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2015/11/19 13:29
(注)営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。(単位:千円) 営業原価 18,854 19,261 営業利益 18,670 25,258 その他(売却損益等) ― ― 営業原価 361 361 営業利益 838 828 その他(売却損益等) ― ― 営業原価 19,215 19,623 営業利益 19,509 26,086 その他(売却損益等) ― ―