営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 6億1203万
- 2019年8月31日 +18.57%
- 7億2572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2019/11/22 13:14
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△280,346千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,743,042千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
なお、セグメント資産の調整額には、投資有価証券について9,388千円の減損損失を計上しております。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/11/22 13:14 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の主たる事業である設備事業において、当社は経営の基本方針を実現する上で、品質管理の徹底は重要であると認識しております。お客様の満足と信頼を得るため、ISO9001に基づいた品質管理を徹底してまいります。2019/11/22 13:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比19.9%減少の66億97百万円となりましたが、売上高は前事業年度比9.2%増加の75億95百万円となりました。2019/11/22 13:14
損益面におきましては、売上高の増加などから、営業利益は前事業年度比18.6%増加の7億25百万円、経常利益も同じく15.8%増加の7億24百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比27.1%増加の4億88百万円の当期純利益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。