サイタ HD(1999)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 590万
- 2014年6月30日 +587.1%
- 4058万
- 2015年6月30日 -12.19%
- 3563万
- 2016年6月30日 -6.86%
- 3319万
- 2017年6月30日 -5.02%
- 3152万
- 2018年6月30日 -7.29%
- 2923万
- 2019年6月30日 +0.58%
- 2940万
- 2020年6月30日 -15.61%
- 2481万
- 2021年6月30日 -11.97%
- 2184万
- 2022年6月30日 -11.04%
- 1942万
- 2023年6月30日 -4.04%
- 1864万
- 2024年6月30日 -1.13%
- 1843万
- 2025年6月30日 -4.27%
- 1764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.調整額に記載されているセグメント資産の額は報告セグメントに帰属しない資産であります。2025/09/29 10:47
5.調整額に記載されている減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない資産について前連結会計年度及び当連結会計年度に発生した額であります。
6.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 経費のうち主なものは次のとおりであります。2025/09/29 10:47
【発電事業原価明細書】科目 前事業年度 当事業年度 修繕費 2,477千円 2,467千円 減価償却費 3,033 2,888
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/09/29 10:47
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2025/09/29 10:47
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上により、12億3千8百万円の収入(前年同期は4億9千3百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出により、2億9千4百万円の支出(前年同期は3億3千万円の収入)となりました。