1999 サイタ HD

1999
2026/03/19
時価
28億円
PER 予
8.15倍
2010年以降
赤字-23.74倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.18-0.81倍
(2010-2025年)
配当 予
1.64%
ROE 予
5.52%
ROA 予
3.59%
資料
Link
CSV,JSON

サイタ HD(1999)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-1億6385万
2010年12月31日
3437万
2011年12月31日
-7320万
2012年12月31日
-4534万
2013年12月31日
9318万
2014年12月31日
-2937万
2015年12月31日 -254.21%
-1億406万
2016年12月31日
4379万
2017年12月31日 +468.73%
2億4904万
2018年12月31日 +44.53%
3億5995万
2019年12月31日 +8.49%
3億9052万
2020年12月31日 -29.39%
2億7574万
2021年12月31日 -41.77%
1億6056万
2022年12月31日 +75.61%
2億8196万
2023年12月31日 -88.1%
3356万
2024年12月31日 +999.99%
3億8103万
2025年12月31日 -26.21%
2億8116万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額107,361千円には、セグメント間取引消去4,482千円、各報告セグメントに配分していない全社費用102,878千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益14,847千円は、不動産事業の売上高であります。
2024/02/09 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額121,912千円には、セグメント間取引消去957千円、各報告セグメントに配分していない全社費用122,869千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益14,941千円は、不動産事業の売上高であります。2024/02/09 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(砕石事業部門)
当第2四半期連結累計期間の売上高は10億9千9百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業利益は1億6千4百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。
(酒類事業部門)
2024/02/09 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。