繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億7385万
- 2021年3月31日 +54.01%
- 5億7577万
個別
- 2020年3月31日
- 3億4758万
- 2021年3月31日 +57.36%
- 5億4694万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 子会社支援損 456,885千円 411,196千円 繰延税金負債との相殺 △36,698 △64,045 繰延税金資産の純額 347,588 546,948 合計 36,698 64,045 繰延税金資産との相殺 △36,698 △64,045 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 252,252千円 254,912千円 繰延税金負債との相殺 △36,756 △65,118 繰延税金資産の純額 373,859 575,773 合計 37,617 65,118 繰延税金資産との相殺 △36,756 △65,118 繰延税金負債の純額 860 - - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/21 10:00
(固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響は、内閣官房から公表された緊急事態宣言や政府・自治体の取り組みなどを参考にした上で、翌事業年度末に向けて感染拡大が収束すると共に需要が徐々に正常化し、翌事業年度末以降より新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。