繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 6億1686万
- 2023年3月31日 -39.12%
- 3億7551万
個別
- 2022年3月31日
- 5億9607万
- 2023年3月31日 -40.88%
- 3億5237万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 237,152千円 235,513千円 繰延税金負債との相殺 △51,766 △52,958 繰延税金資産の純額 596,071 352,372 合計 51,766 52,958 繰延税金資産との相殺 △51,766 △52,958 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 251,680千円 249,703千円 繰延税金負債との相殺 △52,553 △53,701 繰延税金資産の純額 616,864 375,519 合計 52,553 53,701 繰延税金資産との相殺 △52,553 △53,701 繰延税金負債の純額 - - - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/06/26 10:00
(固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響については、収束時期や影響額の程度を予測することは依然困難な状況ではありますが、当社グループでは現時点で入手可能な情報に基づき、その影響が今後も一定期間継続すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。