流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 226億1530万
- 2014年3月31日 -0.31%
- 225億4632万
個別
- 2013年3月31日
- 187億6785万
- 2014年3月31日 -1.44%
- 184億9683万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 339,642千円 353,060千円 固定負債-繰延税金負債 26,901 103,823
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 429,326千円 499,608千円 固定資産-繰延税金資産 23,851 98,582
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2014/06/30 9:22
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」及び「未収入金」は科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「短期貸付金」1,008,126千円、「未収入金」116,331千円、「その他」209,316千円は、「その他」1,333,773千円として組替えております。
なお、当該変更は、財務諸表等規則第19条に基づくものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ、516百万円増加して29,392百万円となりました。2014/06/30 9:22
流動資産は、現金及び預金が512百万円、受取手形・完成工事未収入金等が459百万円増加しましたが、未成工事支出金が1,008百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ68百万円減少の22,546百万円となりました。
有形固定資産は、提出会社の支店社屋建替えによる新規の土地購入等により380百万円増加、無形固定資産は軽微な増加、投資その他の資産は、投資有価証券が時価評価額の上昇により277百万円増加しており、結果、固定資産全体としては585百万円増加の6,845百万円となりました。