建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 24億9813万
- 2022年9月30日 +5.66%
- 26億3957万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- ※3 担保提供資産2022/12/20 9:34
宅地建物取引業営業保証金として供しております。
担保に供されている資産 - #2 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間において当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/20 9:34
当社は、不動産事業における賃貸事務所及び賃貸マンションについては個々の物件を単位としてグルーピングしております。上記の資産については、収益性の悪化により、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(155,394千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物125,394千円、土地30,000千円であります。用途 種類 場所 減損額(千円) 賃貸事務所 建物・土地 岡山県倉敷市 155,394
なお、回収可能価額は、正味売却価額(不動産鑑定士による不動産鑑定評価書)により算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は8億81百万円となり、前中間会計期間に比べ35百万円減少(3.8%減)となりました。2022/12/20 9:34
この結果、営業利益は39百万円(売上高営業利益率0.2%)、経常利益は1億21百万円(売上高経常利益率0.7%)となり、前中間会計期間に比べ営業利益は7億65百万円減少(95.1%減)、経常利益は7億10百万円減少(85.4%減)となりました。また、建物、土地の減損損失1億55百万円を計上したことなどにより中間純損失は87百万円(前年同期は中間純利益5億65百万円)となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/20 9:34
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。