1795 マサル

1795
2026/05/29
時価
43億円
PER 予
15.34倍
2010年以降
4.97-508.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.38-1.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
5.11%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

マサル(1795)の売上高 - 建設工事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
94億4596万
2013年6月30日 -96.27%
3億5271万
2014年3月31日 +999.99%
74億8734万
2014年6月30日 -95.13%
3億6451万
2014年9月30日 +746.42%
30億8531万
2014年12月31日 -70.45%
9億1156万
2015年3月31日 +498.29%
54億5384万
2015年6月30日 +10.01%
60億3万
2015年9月30日 +52.22%
91億3348万
2015年12月31日 -97.79%
2億229万
2016年3月31日 +999.99%
43億5939万
2016年6月30日 +14.87%
50億750万
2016年9月30日 +79.66%
89億9645万
2016年12月31日 -94.29%
5億1346万
2017年3月31日 +769.91%
44億6672万
2017年6月30日 +10.1%
49億1800万
2017年9月30日 +63.55%
80億4330万
2017年12月31日 -96.18%
3億727万
2018年3月31日 +999.99%
43億8218万
2018年6月30日 +6.18%
46億5319万
2018年9月30日 +61.8%
75億2876万
2018年12月31日 -95.42%
3億4453万
2019年3月31日 +999.99%
45億1017万
2019年6月30日 +12.16%
50億5862万
2019年9月30日 +60.9%
81億3917万
2019年12月31日 -96.15%
3億1353万
2020年3月31日 +999.99%
55億2696万
2020年6月30日 +24.5%
68億8106万
2020年9月30日 +55.93%
107億2935万
2020年12月31日 -96.23%
4億432万
2021年3月31日 +848.22%
38億3392万
2021年6月30日 +9.79%
42億915万
2021年9月30日 +63.93%
69億14万
2021年12月31日 -88.14%
8億1843万
2022年3月31日 +321.87%
34億5273万
2022年6月30日 +24.78%
43億842万
2022年9月30日 +42.99%
61億6061万
2022年12月31日 -80.94%
11億7409万
2023年3月31日 +198.84%
35億861万
2023年6月30日 +38.51%
48億5964万
2023年9月30日 +59.2%
77億3643万
2023年12月31日 -83.87%
12億4754万
2024年3月31日 +248.38%
43億4618万
2024年9月30日 +85.34%
80億5540万
2025年3月31日 -37.56%
50億2944万
2025年9月30日 +82.23%
91億6504万
2026年3月31日 -52.82%
43億2363万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,720,30710,647,689
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)431,473618,904
2025/12/24 13:34
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループは、中長期の企業価値の向上とサステナビリティ課題の解決の両立が重要であると考え、『~100年選ばれ続ける会社を目指す!~』をキーワードに2022年9月期から2030年9月期までを対象とした長期経営計画を策定のうえ、連結売上高200億円を目指しております。このなかで当社は『SDGsへの取組み~Sustainable Development Goals~』を方針として定め、取り組んでおります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2025/12/24 13:34
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2025/12/24 13:34
#4 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.2024年1月4日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社イノベイトは、「建設工事業」に含めております。
2.2024年4月8日付で、連結子会社とした空気設備工業株式会社は、「設備工事業」に含めております。
2025/12/24 13:34
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
鹿島建設株式会社1,879,861建設工事業
大成建設株式会社1,086,753建設工事業
2025/12/24 13:34
#6 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と子会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであり、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(建設工事業)
当社及び株式会社イノベイトが建物の新築防水工事、改修工事、直接受注工事の施工及び建築材料販売、機材のレンタル等を行っております。
2025/12/24 13:34
#7 事業等のリスク
(4)業績の季節的変動
当社グループの属する建設業界における業績については、受注高、売上高ともに、上半期の割合が大きい傾向にあります。したがって、連結会計年度の上半期と下半期の受注高、売上高には大きな相違があり、業績に季節的変動があります。
(5)施工物の不具合
2025/12/24 13:34
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
建設工事業742,348738,645
設備工事業504,6433,524,946
2025/12/24 13:34
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 13:34
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「建設工事業」「設備工事業」のセグメントから構成されており、各報告セグメントの主な事業内容は次のとおりであります。
報告セグメント主な事業内容
建設工事業新築防水工事、改修工事、直接受注工事
設備工事業空調・冷暖房・給排水等の設備工事、排気装置を主体とした乾燥・塗装装置、集塵装置等の産業用機械の組立・設置・メンテナンス
2025/12/24 13:34
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/24 13:34
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(人)
建設工事業129
設備工事業30
(注)全社(共通)として記載している従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
2025/12/24 13:34
#13 研究開発活動
6【研究開発活動】
(建設工事業)
当社グループは、建物防水工事において、施工機器・工具の開発、工法の開発、材料・副資材の開発・改良、特に産業廃棄物の低減など同業他社に先がけて積極的に推進してまいりました。建築物は時代のニーズに応えながら高層化、軽量化、外装材の高級化、デザインの複雑化、低価格化など常に変化しており、当社もこれらの変化に対応した研究開発を推進することが今後も重要なテーマとなっております。
2025/12/24 13:34
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、安定した経営を持続していくため、自己資本比率、売上高営業利益率、1株当たり当期純利益などを経営指標の目標とし、指標の向上を目指しております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2025/12/24 13:34
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、受注高が127億60百万円(前年同期比44.6%増)となりました。売上高につきましては、106億47百万円(前年同期比19.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は6億38百万円(前年同期比56.6%増)、経常利益6億58百万円(前年同期比56.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億5百万円(前年同期比46.1%増)となりました。
(建設工事業)
2025/12/24 13:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。