- 1795
- 2026/09/25
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 17.52倍
- 2010年以降
- 4.97-508.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.38-1.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 5.28%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 11億2801万
- 2014年9月30日 +0.28%
- 11億3112万
個別
- 2014年3月31日
- 13億7876万
- 2014年9月30日 +0.19%
- 13億8133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額の内容は、次のとおりであります。2014/12/22 11:14
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引による固定資産の未実現利益の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社の関係会社株式等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引による固定資産の未実現利益の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社の関係会社株式等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引による消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/22 11:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/12/22 11:14
有形固定資産
通信設備であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 11:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/12/22 11:14前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 -千円 157千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/22 11:14
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 機械装置及び運搬具 0 - 工具、器具及び備品(有形固定資産「その他」) 181 - - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/22 11:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 土地 551,163 551,163 借地権(無形固定資産「その他」) 13,860 13,860 計 731,229 726,878
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/22 11:14
- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/12/22 11:14
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記していた「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」2,757千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△1,000千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,757千円として組替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 11:14