有価証券報告書-第59期(平成26年4月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記していた「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」2,757千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△1,000千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,757千円として組替えております。
従来、「投資活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記していた「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金及び保証金の差入による支出」△132千円、「敷金及び保証金の回収による収入」1,530千円及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△3千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,394千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記していた「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」2,757千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△1,000千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,757千円として組替えております。
従来、「投資活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記していた「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金及び保証金の差入による支出」△132千円、「敷金及び保証金の回収による収入」1,530千円及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△3千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,394千円として組替えております。