有価証券報告書-第62期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
従来、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「営業外収益」の「保険解約返戻金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」2,325千円は、「営業外収益」の「保険解約返戻金」及び「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険解約返戻金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」857千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険解約返戻金」及び「その他」として組替えております。
従来、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金の差入による支出」及び「保険積立金の解約による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」及び「保険積立金の解約による収入」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」1,674千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」、「保険積立金の解約による収入」及び「その他」として組替えております。
(連結損益計算書関係)
従来、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「営業外収益」の「保険解約返戻金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」2,325千円は、「営業外収益」の「保険解約返戻金」及び「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険解約返戻金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」857千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険解約返戻金」及び「その他」として組替えております。
従来、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金の差入による支出」及び「保険積立金の解約による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」及び「保険積立金の解約による収入」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」1,674千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」、「保険積立金の解約による収入」及び「その他」として組替えております。