売上高
連結
- 2016年9月30日
- 95億9894万
- 2017年9月30日 -8.43%
- 87億8965万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/22 13:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 608,292 4,820,373 5,416,957 8,789,655 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △115,814 323,323 210,981 331,788 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、建設工事業は、当連結会計年度より事業内容に整合させる目的で、従来の「シーリング防水工事」、「メンブレン防水工事等」及び「リニューアル工事」から「新築防水工事」、「改修工事」及び「直接受注工事」にセグメント内の事業区分の変更をいたしましたが、これによる報告セグメントの変更はありません。2017/12/22 13:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/22 13:30
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 2,216,152 建設工事業 株式会社竹中工務店 1,120,513 建設工事業 大成建設株式会社 1,062,621 建設工事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 13:30 - #5 業績等の概要
- また、仮本社への移転に伴い、柔軟な組織改編が出来る環境を整え、お客さまのニーズに積極的にお応えしつつ、協力会社とともに機動力を発揮し、業績の向上に努めてまいりました。2017/12/22 13:30
この結果、当連結会計年度の受注高は、90億16百万円(前年同期比1.3%減)と当初予想を下回りましたが、売上高は、87億89百万円(前年同期比8.4%減)と当初予想を上回りました。利益面におきましては、当初予想を上回り、営業利益4億31百万円(前年同期比26.5%減)、経常利益4億59百万円(前年同期比20.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、新本社屋建築計画に伴う旧本社屋除却による特別損失を含め、2億16百万円(前年同期比42.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2017/12/22 13:30
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) 建設工事業 8,043,303 △10.6 設備工事業 746,351 23.9 合計 8,789,655 △8.4
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2017/12/22 13:30
当社グループは、安定した経営を持続していくため、自己資本比率、売上高営業利益率、1株当たり当期純利益などを経営指標の目標とし、指標の向上を目指しております。
(4)中長期的な会社の経営戦略