- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成31年3月31日)
2019/05/14 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/05/14 9:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、工事利益の採算性に留意し、新築市場、リニューアル市場ともにバランスのとれた受注獲得のほか、直接受注の拡大、子会社とのコラボレーション推進、中国でのマーケットリサーチによる中長期的な成長路線開拓にも取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は大型案件の工期の先送り等もあり、42億59百万円(前年同四半期比22.7%減)となりました。売上高につきましては、52億31百万円(前年同四半期比12.4%増)になりました。利益につきましては、子会社の業績が好調であったこともあり当初業績予想を上回り、営業利益は3億86百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益は3億90百万円(前年同四半期比26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億78百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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