- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 500,741 | 5,231,233 | 5,875,586 | 9,095,870 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △173,846 | 390,565 | 255,868 | 514,485 |
2019/12/20 14:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/12/20 14:22- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 鹿島建設株式会社 | 1,786,917 | 建設工事業 |
| 大成建設株式会社 | 1,373,953 | 建設工事業 |
2019/12/20 14:22- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/20 14:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/20 14:22- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、安定した経営を持続していくため、自己資本比率、売上高営業利益率、1株当たり当期純利益などを経営指標の目標とし、指標の向上を目指しております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2019/12/20 14:22- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の受注高は、88億42百万円(前年同期比15.2%減)と前年比減少しましたが、売上高は、90億95百万円(前年同期比10.4%増)と前年比増加いたしました。大型工事の出件の遅れや完工時期の延期等も影響し、受注、売上とも当初予想を下回りました。利益につきましては、当初予想を上回り、営業利益5億4百万円(前年同期比55.1%増)、経常利益5億14百万円(前年同期比56.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3億66百万円(前年同期比41.0%増)となりました。
(建設工事業)
2019/12/20 14:22