- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,353,360 | 4,658,489 | 5,932,915 | 8,947,614 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △156,014 | 407,080 | 200,960 | 421,161 |
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2024/12/25 14:03- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループは、中長期の企業価値の向上とサステナビリティ課題の解決の両立が重要であると考え、『~100年選ばれ続ける会社を目指す!~』をキーワードに2022年9月期から2030年9月期までを対象とした長期経営計画を策定のうえ、連結売上高200億円を目指しております。このなかで当社は『SDGsへの取組み~Sustainable Development Goals~』を方針として定め、取り組んでおります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2024/12/25 14:03- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2024/12/25 14:03- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 鹿島建設株式会社 | 1,399,124 | 建設工事業 |
| 株式会社竹中工務店 | 863,132 | 建設工事業 |
2024/12/25 14:03- #5 事業等のリスク
(4)業績の季節的変動
当社グループの属する建設業界における業績については、受注高、売上高ともに、上半期の割合が大きい傾向にあります。したがって、連結会計年度の上半期と下半期の受注高、売上高には大きな相違があり、業績に季節的変動があります。
(5)施工物の不具合
2024/12/25 14:03- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/25 14:03 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/25 14:03- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、安定した経営を持続していくため、自己資本比率、売上高営業利益率、1株当たり当期純利益などを経営指標の目標とし、指標の向上を目指しております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2024/12/25 14:03- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、受注高が88億22百万円(前年同期比6.0%減)となりました。売上高につきましては、89億47百万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益につきましては営業利益は4億7百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益4億21百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、2億77百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
(建設工事業)
2024/12/25 14:03- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額の合理性の評価及び減損の判定で必要な事業計画の見積りにおける主要な仮定は、将
来の売上高の予測であります。
将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、事業計画から大幅な乖離が生じた場合に
2024/12/25 14:03