売上高
個別
- 2017年6月30日
- 47億9278万
- 2018年6月30日 +13.64%
- 54億4631万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/09/28 9:19
(注)当社は、平成30年1月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,087,298 2,444,098 4,128,688 5,446,312 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 3,694 16,772 103,108 81,104 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、受注・請負体制を基礎とした事業分野別のセグメントから構成されており、一般土木、舗装、地下技術等の「土木部門」、「建築部門」及び「不動産部門」の3つを報告セグメントとしております。2018/09/28 9:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/09/28 9:19
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント 栗東市 719,708 建築部門 滋賀県 683,506 土木部門 甲賀市 619,403 土木部門・建築部門 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/09/28 9:19 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤業績向上に関する方針2018/09/28 9:19
売上高重視よりも高付加価値商品・サービスを社会に提供することにより、安定的に適正な利益を計上し、社会のすべてのステークホルダーから信頼され常に発展する企業を目指す。
(2)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期における受注高は、4,592百万円(前期比14.2%減)であります。土木部門が3,180百万円(前期比6.9%減)、建築部門が1,412百万円(前期比27.0%減)となりました。2018/09/28 9:19
当期における売上高は、5,446百万円(前期比13.6%増)であります。前期繰越工事が多額であった為、土木部門が3,460百万円(前期比20.9%増)、建築部門が1,954百万円(前期比2.9%増)、不動産部門が31百万円(前期比0.7%増)となりました。また、当期の受注が少なかった為、次期繰越工事が前期に比べて822百万円減少いたしました。
当期における営業利益は、56百万円(前期比35.8%減)であります。これは、積極的な先行投資に伴い、人件費の増加、減価償却費の増加等の結果、販売費及び一般管理費が前期と比べて32百万円増加したことによります。その結果土木部門のセグメント利益が10百万円(前期比76.5%減)、建築部門のセグメント利益が28百万円(前期比9.6%増)、不動産部門のセグメント利益が17百万円(前期比1.5%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/09/28 9:19
土木部門 建築部門 不動産部門 計 売上高 外部顧客への売上高 3,460,205 1,954,733 31,373 5,446,312