- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ヘルスケア事業」
5-ALA(5-アミノレブリン酸)を含む商品の流通と販売を行っております。
「クリーンエネルギー事業」
2025/12/22 15:30- #2 事業の内容
(2)ヘルスケア事業
5-ALA(5-アミノレブリン酸)を含む商品の流通と販売を行います。
(3)クリーンエネルギー事業
2025/12/22 15:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
卸資産
・商品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2025/12/22 15:30- #4 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保に供している資産
| 前連結会計年度(2024年9月30日) | 当連結会計年度(2025年9月30日) |
| 販売用不動産 | 6,840,628 | 〃 | 1,912,882 | 〃 |
| 商品 | 5,000 | 〃 | - | 〃 |
| 建物及び構築物 | 129,302 | 〃 | 126,399 | 〃 |
上記に対する債務は次のとおりです。
2025/12/22 15:30- #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2025/12/22 15:30- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2025年9月30日) | 提出日現在発行数(株)(2025年12月22日) | 上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 170,042,851 | 170,042,851(注)1 | 東京証券取引所スタンダード | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 170,042,851 | 170,042,851 | ― | ― |
(注) 提出日現在発行数には、2025年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行
された株式数は、含まれておりません。
2025/12/22 15:30- #7 監査報酬(連結)
c 監査報酬の決定方針
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針は、監査法人から提出された会社法及び金融商品取引法に基づく監査の監査報酬見積書の実査・立会・確認、四半期・期末の実証手続等の予定時間及び単価を精査・検討の上、決定しております。
d 監査等委員会が会計監査人の報酬等に同意した理由
2025/12/22 15:30- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③事業規模の拡大
当社グループは、社会に貢献する企業体を創造するために、事業規模の拡大が必要な課題として認識しておりす。リスクを最小限におさえながら、より付加価値の高い不動産・サービス・商品を社会に提供していく企業を目指してまいります。
④事業資金の確保
2025/12/22 15:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②ヘルスケア事業
ヘルスケア事業におきましては、昨年3月に発覚した紅麹関連の問題を契機に業績が低迷する状況が続きましたが、当連結会計年度は事業再生に向けた基盤整備の期間と位置づけ、原材料である原体の品質整備及び管理強化に取り組むとともに、それを活用した新商品の開発を推進し、新規顧客の獲得および既存顧客の定着を図る施策として、来期の発売に向けた準備を進めてまいりました。
以上の結果、売上高1億37百万円(前年同期比63.8%減少)、セグメント損失1百万円(前年同期セグメント損失0百万円)となりました。
2025/12/22 15:30- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ヘルスケア事業
ヘルスケア事業は、サプリメント及び医薬部外品並びに化粧品をECサイト等を利用して国内外の消費者へ販売を行っております。顧客である消費者から注文された商品を引き渡す履行義務を負っており、収益を認識する時点は、出荷時から支配移転時までの間が通常の期間であるため、代替的な取扱いを適用し商品の出荷時に収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
2025/12/22 15:30- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
2.資金使途変更理由
本新株予約権の発行決議を行った2025年10月30日以降の購入予定暗号資産の価格変動が想定を超えて大きく、将来の購入を見据えた財務リスク低減のため、調達予定の財務資産のポートフォリオの見直しを、暗号資産や金(ゴールド)についての見識、知見の詳しい外部の専門家や有識者との協議を含め、慎重に検討いたしました。これにより、金地金やプラチナといった貴金属商品の価格は比較的安定しており、また、仮想通貨と同様に、ブロックチェーン技術を用いた新規事業用域への展開も検討可能であることから、本新株予約権の行使により調達する資金のうち、暗号資産の取得資金4,215百万円の一部を金(ゴールド)の取得資金とすることといたしました。
本資金使途の変更により、中長期的な価格変動リスクの低減を通じた財務体質の安定性の強化を図るとともに、短期的な事業資金ニーズにも対応可能な流動性の向上が見込まれます。これにより、当社グループにおける事業拡大および収益機会の改善を促進し、結果として当社の中長期的な企業価値の向上に寄与するものと考えております。
2025/12/22 15:30- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2025/12/22 15:30