固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 74億428万
- 2020年9月30日 -35.56%
- 47億7107万
個別
- 2019年9月30日
- 65億2786万
- 2020年9月30日 -54.53%
- 29億6805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/23 15:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/12/23 15:03
(3)会計処理流動資産 954,001千円 固定資産 616,090 資産合計 1,570,091
南野建設株式会社の連結上の帳簿価額と売却価額の差額を子会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
イ. 2008年9月30日以前に取得したもの
主として定額法を採用しております。
ロ. 2008年10月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~33年
工具、器具及び備品 2~20年
ハ. 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/12/23 15:03 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/12/23 15:03前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)機械装置及び運搬具 0千円 0千円 工具、器具及び備品 40 0 計 40 0 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/23 15:03 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2020/12/23 15:03
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/23 15:03
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (Allied Crown Investment Limited)2020/12/23 15:03
(Goldsino Investments Limited)固定資産 2,504,775千円 資産計 2,504,775
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)固定資産 1,939,311千円 資産計 1,939,311 固定負債 1,100,436 負債計 1,100,436 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (創進国際投資有限公司)2020/12/23 15:03
(創進国際投資(中国)有限公司)流動資産 2,598千円 固定資産 2,285,823 資産計 2,288,421
(上海亜恒投資諮詢有限公司)流動資産 2,751千円 固定資産 75,700 資産計 78,451 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2020/12/23 15:03
共用資産である事務所(本社)については、共用資産を含むより大きな単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。その内訳は、建物41,225千円、長期前払費用94,999千円、その他2,636千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来の収益の不確実性を考慮して、零と算定しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/23 15:03
投資活動により減少した資金は2億33百万円(前年同期は17億53百万円の減少)となりました。主な要因は、貸付による支出3億、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入4億93百万円、有形固定資産の取得による支出1億70百万円、事業譲受による支出1億57百万円などです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2020/12/23 15:03
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 期首残高 16,949千円 17,191千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 11,349 時の経過による調整額 242 272 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/23 15:03
当社の事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/23 15:03
当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/23 15:03
① 有形固定資産(リース資産除く)
(1) 2008年9月30日以前に取得したもの - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)2020/12/23 15:03
2.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
(1) 2008年9月30日以前に取得したもの
主として定額法を採用しております。
(2) 2008年10月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(3)2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~33年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/12/23 15:03