- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/12/28 15:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 210,997千円 |
| 固定資産 | 671,221 |
| 資産合計 | 882,218 |
(3)会計処理
ACI・ワシントンの株式及び不動産並びに債権の連結上の帳簿価額の合計額と売却価額の差額を連結損益計算書上、子会社株式売却損として特別損失に計上しております。なお、個別損益計算書上は、子会社株式売却益(3,180千円)として特別利益に計上しております。
2021/12/28 15:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(1) 2008年9月30日以前に取得したもの
2021/12/28 15:00- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) |
| 固定資産除却損 | | |
| 建物及び構築物 | 0千円 | 4,220千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 1,858 |
| 撤去費用 | ― | 8,378 |
| 計 | 0 | 14,457 |
2021/12/28 15:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/28 15:00 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産減価償却累計額
2021/12/28 15:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/12/28 15:00- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(南野建設株式会社)
| 流動資産 | 954,001 | 千円 |
| 固定資産 | 616,090 | |
| 流動負債 | △412,654 | |
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
(株式会社A.Cインターナショナル及び株式会社ワシントン)
2021/12/28 15:00- #9 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
共用資産である事務所(本社)については、共用資産を含むより大きな単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。その内訳は、建物41,225千円、長期前払費用94,999千円、その他2,636千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来の収益の不確実性を考慮して、零と算定しております。
2021/12/28 15:00- #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
(株式会社NSアセットマネジメント)(現社名:株式会社ピエロ)
| 流動資産 | 238,353千円 |
| 固定資産 | 126,517 |
| のれん | 225,576 |
(株式会社NSリアルエステート)
| 流動資産 | 158,722千円 |
| 固定資産 | 21,735 |
| のれん | 38,652 |
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2021/12/28 15:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べて50億5百万円減少し、52億91百万円となりました。流動資産は28億69百万円減少し、26億56百万円となりました。固定資産は21億35百万円減少し、26億35百万円となりました。流動資産の減少の主な要因は販売用不動産の減少41億12百万円、現金及び預金の増加15億47百万などによるものです。固定資産の減少の内訳は、有形固定資産の減少5億92百万円、投資その他の資産の減少14億78百万円であります。有形固定資産の減少の主な要因は、土地の減少5億54百万円、投資その他の資産の減少の主な要因は、投資有価証券の減少13億84百万円によるものです。
② 負債
2021/12/28 15:00- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額は、事業用資産からの振替による増加163,801千円(土地69,272千円、建物86,010千円、建物附属設備8,518千円)、減価償却による減少2,759千円であります。
3.当連結会計年度末の連結貸借対照表の有形固定資産に建設仮勘定64,000千円がありますが、現在建設中であり時価を把握することが極めて困難であるため、上表には含めておりません。
4.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づいて算定した金額であります。
2021/12/28 15:00- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 期首残高 | 17,191千円 | 28,813千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 11,349 | 3,130 |
| 見積りの変更による増加額 | ― | 1,860 |
2021/12/28 15:00- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社の事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/28 15:00- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/28 15:00- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 160,544千円
無形固定資産 2,786千円
減損損失 -千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)(1)UNDER RAIL WAY HOTEL AKIHABARAの固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2021/12/28 15:00 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 160,544千円
無形固定資産 2,786千円
2021/12/28 15:00- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
2021/12/28 15:00