- 1780
- 2026/09/03
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 10.02倍
- 2010年以降
- 6.17-33.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/12/22 15:16
① 資産の部
流動資産は完成工事未収入金・未収入金・未成工事支出金などの増加の一方、現預金・開発事業等支出金などの減少により流動資産は4億29百万円増加して145億24百万円、固定資産は長期繰延税金資産などの減少はあったものの、車輛など有形固定資産・ソフトウェア仮勘定など無形固定資産の増加に加え、投資有価証券などの増加により4億5百万円増加して58億77百万円になりました。資産合計では8億35百万円増加して204億1百万円となりました。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- なお、当社持株会への売却により信託内に当社株式がなくなった場合には信託期間の満了前に信託収益を受益者に分配し信託が終了しますが、当事業年度に当社持株会への売却により当社株式がなくなったため信託が終了いたしました。2017/12/22 15:16
当社株式の取得および処分については、当社が従持信託の債務を保証しており、当社と従持信託は一体であるとする従来採用した会計処理を継続して採用しておりました。また、この当社株式は、従持信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しており、一株当たり情報の算定上は控除する自己株式に含めておりました。
当事業年度に信託が終了したため、当事業年度の末日に信託に残存する当社株式はありません。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社株式の取得及び処分については、当社が従持信託の債務を保証しており、当社と従持信託は一体であるとする従来採用していた会計処理を継続して採用しておりました。2017/12/22 15:16
また、この当社株式は、従持信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しており、1株当たり情報の算定上は控除する自己株式に含めておりました。
当連結会計年度に信託が終了したため、当連結会計年度の末日に信託に残存する当社株式はありません。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年9月30日)2017/12/22 15:16
当連結会計年度(平成29年9月30日)(単位:千円) 連結貸借対照表計上額 時価 差額 資産の部 (1) 現金預金 1,599,756 1,599,756 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項(単位:千円) 連結貸借対照表計上額 時価 差額 資産の部 (1) 現金預金 1,073,291 1,073,291 ― - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/22 15:16
※ 信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-ShipⓇ)によって設定される従持信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として認識しているため、前連結会計年度の「1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数」は、当該株式数を控除して算定しております。項目 前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 11,196,396 12,775,145 普通株式に係る純資産額 (千円) 11,196,396 12,775,145 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額 (千円) ― ― 普通株式の発行済株式数 (株) 21,103,514 21,103,514
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。