- 1780
- 2026/09/04
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 10.11倍
- 2010年以降
- 6.17-33.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.4-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年9月30日
- 6億9805万
- 2018年3月31日 +32.35%
- 9億2389万
個別
- 2017年9月30日
- 6億9805万
- 2018年3月31日 +32.35%
- 9億2389万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/29 10:20
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △121,084 △97,664 その他有価証券評価差額金 279,990 225,835 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 10:20
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △301,881千円 △399,545千円 特別償却準備金 △24,415千円 △21,329千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/06/29 10:20
連結会計年度末の純資産残高は137億87百万円となりました。これは、主に当期純利益確保による繰越利益剰余金、その他有価証券評価差額金などの増加によるものです。自己資本比率は62.8%となりました。
キャッシュ・フローの分析