繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億8344万
- 2022年3月31日 +11.58%
- 5億3943万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5867万
- 2022年3月31日 +11.93%
- 4億145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/07/31 13:45
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 販売用不動産評価損 68,292千円 85,772千円 繰延税金負債合計 △254,658千円 △268,124千円 繰延税金資産(負債)の純額 358,679千円 401,454千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/07/31 13:45
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 販売用不動産評価損 160,079千円 167,928千円 繰延税金負債合計 △253,934千円 △262,840千円 繰延税金資産(負債)の純額 482,579千円 538,591千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/07/31 13:45
当連結会計年度末の総資産は、232億47百万円となりました。これは、主に現金預金、開発事業等支出金などの増加による流動資産の増加の一方、投資有価証券・繰延税金資産等投資その他の資産の増加はあったものの、建物・工具備品等有形固定資産とソフトウェア等の無形固定資産の減少により固定資産が減少しました。
(負債の部) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/07/31 13:45
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等に関して会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、今後、売上高の減少等の影響があると見込まれる事業については、新型コロナウイルス感染拡大の影響が期末まで及ぶことを前提として、会計上の見積りを行っております。
(当社子会社における不適切な会計処理について) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/07/31 13:45
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等に関して会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、今後、売上高の減少等の影響があると見込まれる事業については、新型コロナウイルス感染拡大の影響が期末まで及ぶことを前提として、会計上の見積りを行っております。
(当社子会社における不適切な会計処理について)