- 1777
- 2026/08/27
- 時価
- 278億円
- PER 予
- 8.07倍
- 2010年以降
- 2.61-10.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 20.97%
- ROA 予
- 13.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川崎設備工業(1777)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2210万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 7億252万
- 2015年3月31日 +340.04%
- 30億9138万
- 2016年3月31日 -44.43%
- 17億1801万
- 2017年3月31日 +117.75%
- 37億4090万
- 2018年3月31日 -17.95%
- 30億6923万
- 2019年3月31日 -9.78%
- 27億6892万
- 2020年3月31日 -25.74%
- 20億5612万
- 2021年3月31日 -12.58%
- 17億9749万
- 2022年3月31日 +0.75%
- 18億1100万
- 2023年3月31日 -26.67%
- 13億2800万
- 2024年3月31日 +62.88%
- 21億6300万
- 2025年3月31日 -61.07%
- 8億4200万
- 2026年3月31日 +173.87%
- 23億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 10:18
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等及び電子記録債権等の資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に新基幹システムの開発に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等及び電子記録債権等の資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。2026/06/22 10:18 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 電子記録債権2026/06/22 10:18
(a) 相手先別内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/06/22 10:18
当事業年度末における流動資産の残高は、210億52百万円(前事業年度末は196億44百万円)となり、14億8百万円増加しました。主な増加の要因は、電子記録債権等が増加したことによるものであります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/22 10:18
営業債権である受取手形、電子記録債権および完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクにさらされております。また、投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形、電子記録債務および工事未払金等は1年以内の支払期日であります。リース債務は、主に設備投資に係る資金調達によるものであります。